AI・DXの多くは
構想段階の設計ミスで失敗する

AI・DX投資判断レビュー/
プロジェクト構造の診断・再設計

プロジェクトが失敗する構造


多くの失敗は技術ではなく、投資設計とプロジェクト構造の矛盾から生まれます。

構想や意思決定に構造的な問題を抱えたプロジェクトは、技術検証を繰り返しても失敗を回避できません。

AI・DXプロジェクトの失敗率は、継続的に70%を超えると言われています。(*)

この状況は、多くのプロジェクトが似た構造的な問題を抱えたまま繰り返されていることを示唆しています。

私自身もこれまで、停滞・炎上しかけたAI/データ/ITプロジェクトの再設計に関わる中で、同様の構造的な問題を何度も観察してきました。

本サービスでは構想段階からプロジェクト構造を見直し、投資とプロジェクト構造の矛盾を解消します。

菊地・longbow.jp

*:BCG(2020), McKinsey(2018)などの調査による

想定されるケース


  • AI導入の提案を受けているが判断に迷っている
  • AI・データプロジェクトが停滞している
  • 成果が出ない/意図しない影響が出ている
  • 技術と事業判断が噛み合わない

提供内容


  • AI・DX投資判断レビュー/セカンドオピニオン
  • AI・DXプロジェクトの構造診断〜再設計
  • 過去のプロジェクトの失敗要因分析
  • AI・DXプロジェクトの失敗構造(講演/セミナー)

実装や受託を前提にしない、中立な立場で判断を支援します。

アドバイザーの略歴


  • 日立製作所 / PwC に所属
  • 停滞・炎上案件の再設計を担当
  • JR東日本(山手線)、サントリー食品 ほかで実績

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